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東京スチールセンター株式会社

企業理念・ご挨拶

お客様と鉄鋼メーカーをつなぐ
総合鉄鋼プロデューサーとして

私たちの前身である、安宅東京スチールセンター(株)は、鉄鋼加工流通センターとして1967年(昭和42年)に創設されました。その後商社の合併・鉄鋼部門の統合等を経て、 東京スチールセンター㈱と社名変更致しました。また、伊藤忠丸紅鉄鋼(株)による100%出資の事業会社です。

製品の9割を主にトラック業界、1割を意匠鋼板業界という市場に、安定して鋼板を提供しております。その製品は、トラックのタイヤホイールやブレーキプレートの一部、ホテルやマンションのドアなど、表には出なくとも、私たちの社会に深く入り込み、必要とされているものです。特に、中板の加工センターとしては、国内でも確固たる地位を築いており、業界を支えていると自負しております。

 

社会の変化に機敏に対応し、事業存続を図ることを理念とし、顧客の期待と信頼に応え続けるために、今後も私たちの財産とも言える、社員の育成と安全を第一とした製品のクオリティー保持、技術のさらなる向上に力を入れていく所存です。

お客様と鉄鋼メーカーをつなぐ鉄鋼総合プロデューサーである伊藤忠丸紅鉄鋼(株)の事業会社として、サプライチェーンの一翼を担ってまいります。

東京スチールセンター株式会社  代表取締役社長 玉置 俊之

東京スチールセンター株式会社

代表取締役社長 玉置 俊之